【テクノロジーコラム】スマートフォンが社員証になる時代が来るかも

今年も6月にAppleの開発者向けのイベントWWDCがシリコンバレーで開催されました。

 

このイベントは毎年一回開催され、Appleが提供するOSの最新情報や、最新のハードウェアなどの情報が発表される貴重な機会として、世界中から開発者やメディアが集まってきます。

 

iPhoneの爆発的な普及によって、今やAppleは株価時価総額世界最大の企業となりました。

iPhoneは日本でのシェアが約5割、若い世代に限っては7割ほどにも達するという状況の中、この企業が何を今後提供しようと考えているのかは、日本人の生活にも大きな影響を与えます。

 

例えば、2016年秋にAppleはJR東日本のSuicaに対応しました。

それからもう1年半以上が経ちますが、日々多数の人がiPhoneでSuica決済をするようになりました。

そしてiPhoneによるSuica決済は、世界でもApple最大規模のe-Commerse事例として認知される規模になっています。

 

この、Suica決済は、iPhone7以降に実装されているNFC(Near Field Communication)チップが活用されています。NFCはSuica決済に限らず、入退室管理など様々な用途での利用が期待されています。例えば、今年のWWDCでは、今年は会場への入場時の本人確認を、NFCを利用し、Face IDまたはTouch IDで行いました。

 

AppleはこれまでNFCのiOSからのアクセス仕様を限定的にしか公開していませんが、今年のWWDCでいよいよ外部開放するのでは、という情報(期待)が事前に流れ、その真偽が注目されていました。

 

ところが、NFCへのiOSからのアクセスは開放されず、期待外れに終わったのですが、それでも将来の開放を期待させるような発表を行っています。

 

それは、iOS12(今年の秋にリリース予定)で、アメリカ国内の一部の大学で、大学生の学生証および大学構内での購買の用途で、iPhoneおよびApple Watchが利用できるようになる、というものです。

 

学生にとって、iPhoneあるいはApple Watchさえあれば、大学内での大半の行動ができてしまうというのは大きなメリットです。このメリットは、大学生に限らず、会社員も同様です。出退勤、入退室、社内での購買のための専用のカードを持つ必要がなくなります。

 

ユーザー体験を重視する企業文化のAppleですから、大学でのフィードバックを見た上で、少しずつNFCの開放を進めていくものと思われます。数年経つと、スマホでピッとやるとタイムカード打刻ができる、ということが当たり前になるかもしれません。

 

 

 


今回の豪雨でAPPS PASS端末が破損された場合、当社で無償交換させていただきます。

 

アップス・アンド・パートナーズ花戸(はなと)です。 
いつもAPPS PASSをご利用いただき、ありがとうございます。 

また、この度の西日本を中心とした豪雨において被害に遭われた皆様に、 心よりお見舞い申し上げます。 

この度の豪雨によって、 もしAPPS PASS端末が破損された場合、当社で無償交換させていただいております。
別途サポートメールでお手続き方法をお知らせしておりますが、当WEBフォームからでも構いませんので、落ち着かれてからでも構いませんので、 何かご相談などございましたらお知らせください。 

引き続きどうぞよろしくお願い致します。 

今回の地震でAPPS PASS端末が破損された場合、当社で無償交換させていただきます。 

 

アップス・アンド・パートナーズ花戸(はなと)です。 
いつもAPPS PASSをご利用いただき、ありがとうございます。 

また、この度の大阪北部を中心とした地震において被災された皆様に、 心よりお見舞い申し上げます。 

この度の地震によって、 もしAPPS PASS端末が破損された場合、当社で無償交換させていただいております。
別途サポートメールでお手続き方法をお知らせしておりますが、当WEBフォームからでも構いませんので、落ち着かれてからでも構いませんので、 何かご相談などございましたらお知らせください。 

引き続きどうぞよろしくお願い致します。 

【活用コラム】「ICカード・ライセンスをまとめて付与できますか?」

 

APPS PASSでは、TeamSpiritの社員に「利用可」のチェックを付けることで、端末でのICカードの紐づけができる仕組みですが、皆様の心の中で

 

「まさか当社X百人の1人1人に利用可フラグを付けるのではないですよね?」

 

と叫ばれていそうなことを察することがあるのですが、もちろんまとめて付与することができます!(ご安心ください)

 

そのまとめて付与する場所ですが、しばらく経ちますと忘れがちでしたので、キャプチャを作ってみました。

 

まとめて付与する場所は、TeamSpiritの社員設定の下にあります! (タイムレコーダーにはありません)

 

 

 

動画にするとこんな感じです。

 

 

これからご検討の方にも「なるほど!」とイメージいただけるかと思います。

過去のTIPSシリーズもご興味ございましたらぜひ御覧ください。

 

【活用コラム】「新入社員のICカードの紐付け方法、どうやるんでしたっけ?」

http://blog.apps-pass.com/?eid=28

 

【活用コラム】「ICカード・ライセンスを他の社員に付け替えられますか?」

 

 

あじさいのきれいな6月。梅雨に負けずにお過ごしください!


【ニュースリリース】TeamSpirit専用 ICカード・スマートタイムレコーダー『APPS PASS』のICカード・ライセンスが6,000枚を、端末の出荷台数が100台を超えました。

ICカード・クラウドタイムレコーダー APPS-PASS
ICカード・スマートタイムレコーダー APPS PASS

株式会社アップス・アンド・パートナーズ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:花戸 俊介、以下アップス・アンド・パートナーズ)は、勤怠管理クラウドサービスTeamSpirit(株式会社チームスピリットが提供)専用のICカード・スマートタイムレコーダー『APPS PASS』の2018年5月最終週の出荷分にてICカードライセンスが6,000枚を、また端末の出荷台数が100台を超えたことを発表しました。

 

これからも初心を忘れず、丁寧なキッティング、迅速なサポートを行って、皆様のお役に立てますようサービスの運営を行ってまいります。

 

APPS PASS製品紹介ページ

『APPS PASS』は、スマート・ソリューション・テクノロジー社製「ピットタッチ・プロ2」を端末として使用し、ユーザーがICカード等を端末にかざすことで、出退社打刻や休憩・外出時の打刻を行い、打刻データをTeamSpiritに自動連携することができます。

<株式会社アップス・アンド・パートナーズについて>

株式会社アップス・アンド・パートナーズは、Salesforce AppExchangeのクラウドサービス事業化支援に特化したビジネスコンサルティング企業で、2014年10月に設立されました。現在までの支援社数はsalesforce.com, Inc. 投資先企業を中心に10社を越え、支援先のクラウドサービスを日本国内だけでなく、シンガポール、中国、台湾などアジア地域での展開も支援しています。

http://apps-p.com/

 

 

<TeamSpiritについて>

TeamSpiritは900社、120,000人に利用されている勤怠管理/工数管理/経費精算/電子稟議をセールスフォースのクラウドで一体化したサービスです。「働き方改革」プラットフォーム のコンセプトのもと、面倒な事務作業を劇的に減らし、タイムレポートによるタイムマネジメントを実現することで社員の生産性を劇的に向上し、クラウドとモバイルの活用で時間と場所にとらわれない新しい働き方を実現します。
https://www.teamspirit.co.jp/

 

 

【本件に関するお問合せ先】

株式会社アップス・アンド・パートナーズ 担当 花戸(はなと)

TEL:03-6860-8278 e-mail: press@apps-p.com

 

*チームスピリット及びTeamSpiritは株式会社チームスピリットの登録商標です。
*Salesforce、Chatter、Sales Cloud、Service Cloud、Marketing Cloud、Salesforce Work.com、AppExchange、Salesforce Platform、および関連する全てのロゴは、salesforce.com,inc.の商標です。 
*ピットタッチは、株式会社スマート・ソリューション・テクノロジーの登録商標です。 
*その他各種製品名は、各社の製品名称、商標または登録商標です。


【働き方コラム】 第六回「シリコンバレーの住宅価格」

こんにちは。トーマスワンです。

 

シリコンバレーには株価時価総額世界一のAppleを筆頭に、GoogleやFacebookが本社を構え、マイクロソフトやAmazonなどの著名企業がオフィスを構えています。どの企業も優秀な人材を採用することに躍起です。競って良い待遇を提示します。また、成功を夢見る多数の起業家います。彼らを支援する投資家達がいます。要するに、世界中から人材とマネーを集めています。

 

このことは、シリコンバレーの生活費に大きく影響を与えています。とりわけ住宅費の上昇は顕著で、報道によると、10年弱で倍以上に上がったそうです。日本が20年以上不動産価格が低迷していたのとは全く違います。

 

今や、中古の戸建て住宅の価格は2ミリオンドル(2億2千万円)は当たり前ですし、家賃も、2ベッドルームのアパートメントが月額3000ドル(33万円)以上します。

 

このアパートメントは2ベッドルームで月額4000ドルする

 

Zillowという不動産紹介サイトなどで日本からも簡単に検索ができます。

例)Google本社が位置するマウンテンビューにある2ベッドルームの賃貸物件

 

クルマ社会のシリコンバレーは、郊外型の住宅地が延々と広がっています。日本のような「市街地」「駅前」はありません。不動産価格も「駅徒歩何分」という利便性を意味する指標は意味がありません。その代わり、住環境が意味を持ちます。とりわけ教育環境で評判の良い学区の住宅は人気が集まり、価格は高くなります。

 

シリコンバレーは総じて治安の良いエリアですが、場所によっては貧困層も多い地域もあり、そうした場所での住宅価格はそれなりに手頃になっています。しかし、最近掲載されたこちらの記事を読むと、その地域すら住宅価格が高騰してすむことが不可能になってしまった人々が描かれています。

 

住宅価格の高騰によって、今や大手IT企業の社員ですら、オフィス近くに住居を確保することはままなりません。1時間以上かかる長時間通勤も珍しくありません。片道5車線以上のハイウェイがクルマで埋まって渋滞している様は、壮観でもありますが、深刻な問題になっています。

 

シリコンバレー在住の知人に言わせると、「それでもこの素晴らしい天候だからこそ払う価値がある」そうです。確かに、夏は毎日晴れて爽やかで、冬でも厳しい冷え込みが全く無いのですから!

 


【ニュースリリース】TeamSpirit専用 ICカード・スマートタイムレコーダー『APPS PASS』のICカード・ライセンスが5,000枚を超えました。

ICカード・クラウドタイムレコーダー APPS-PASS
ICカード・スマートタイムレコーダー APPS PASS

株式会社アップス・アンド・パートナーズ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:花戸 俊介、以下アップス・アンド・パートナーズ)は、勤怠管理クラウドサービスTeamSpirit(株式会社チームスピリットが提供)専用のICカード・スマートタイムレコーダー『APPS PASS』の2018年5月9日のご発注分にて5,000枚を超えたことを発表しました。

 

これからも丁寧なキッティング、迅速なサポートを行って、皆様のお役に立てますようサービスの運営を行ってまいります。

 

APPS PASS製品紹介ページ

『APPS PASS』は、スマート・ソリューション・テクノロジー社製「ピットタッチ・プロ2」を端末として使用し、ユーザーがICカード等を端末にかざすことで、出退社打刻や休憩・外出時の打刻を行い、打刻データをTeamSpiritに自動連携することができます。

<株式会社アップス・アンド・パートナーズについて>

株式会社アップス・アンド・パートナーズは、Salesforce AppExchangeのクラウドサービス事業化支援に特化したビジネスコンサルティング企業で、2014年10月に設立されました。現在までの支援社数はsalesforce.com, Inc. 投資先企業を中心に10社を越え、支援先のクラウドサービスを日本国内だけでなく、シンガポール、中国、台湾などアジア地域での展開も支援しています。

http://apps-p.com/

 

 

<TeamSpiritについて>

TeamSpiritは900社、120,000人に利用されている勤怠管理/工数管理/経費精算/電子稟議をセールスフォースのクラウドで一体化したサービスです。「働き方改革」プラットフォーム のコンセプトのもと、面倒な事務作業を劇的に減らし、タイムレポートによるタイムマネジメントを実現することで社員の生産性を劇的に向上し、クラウドとモバイルの活用で時間と場所にとらわれない新しい働き方を実現します。
https://www.teamspirit.co.jp/

 

 

【本件に関するお問合せ先】

株式会社アップス・アンド・パートナーズ 担当 花戸(はなと)

TEL:03-6860-8278 e-mail: press@apps-p.com

 

*チームスピリット及びTeamSpiritは株式会社チームスピリットの登録商標です。
*Salesforce、Chatter、Sales Cloud、Service Cloud、Marketing Cloud、Salesforce Work.com、AppExchange、Salesforce Platform、および関連する全てのロゴは、salesforce.com,inc.の商標です。 
*ピットタッチは、株式会社スマート・ソリューション・テクノロジーの登録商標です。 
*その他各種製品名は、各社の製品名称、商標または登録商標です。


【活用コラム】「ICカード・ライセンスを他の社員に付け替えられますか?」

 

「あれ、どうやって付け替えるんだっけ?」

 

APPS PASS をご運用いただく中で、ICカード・ライセンスを「この社員からこの社員に変えたい」というお問い合わせをいただきます。

 

TeamSpiritの社員に紐づくICカード・ライセンスは、その紐付けをまず削除して、別の方に紐付けることができますが、 その紐付けを削除する場所を忘れがちでしたので、動画を作ってみました。

 

 

削除する場所は、TeamSpiritの社員設定の中にあります!

(タイムレコーダーにはありません!)

 

 

これからご検討の方にも「なるほど!」とイメージいただけるかと思います。

なお、TeamSpiritへの紐付け方法自体もお忘れになった方はこちらをご参考ください。

爽やかな新緑の風を感じます5月のお休み明け、体調を整えてお過ごしください!


それゆけ! APPS PASS Admin部 第二回『話題のRPA「WinActor」をSalesforceで使ってみました』

みなさんこんにちは! APPS PASS Admin部です。

 

少しずつ増えてゆくTeamSpirit専用スマートタイムレコーダー「APPS PASS」のお客様(感謝!)

 

そんな中、私たちAdmin部では、今までのAppExchangeアプリの経験と、

会社のシステムであるSalesforce+AppExchange(TeamSpirit+PhoneAppli+APPS PASS+freee)+freeeを活かし、

利用者の皆様へのスムーズなサービス提供をはじめ、

私達社員がいかにスムーズにお仕事ができるか、

そして、いかにOFFICE系の業務を排除し、UIのみで作業できるか、など、

サブスクリプション・ビジネスを成功させるために、日々考えて、実践しています。

 

そんな姿をBLOGという形でご紹介してゆきます第2回は、最近話題の「RPA」。

 

RPAは、ロボティック・プロセス・オートメーション(Robotic Process Automation)の略ですが、
今日お話する内容は、簡単に言えば「PCが毎回プログラム通りにSalesforceを動かす!」というものです。

 

たとえば
「月末にSalesforceのレポートで顧客リストを作って、他の部門の人に送る!」
という作業があったとします。

 

そんな作業を勝手にやってくれます。
まずはどんなイメージか見てみましょう。

 

(自動車会社の自動運転のCMみたいに意識してみました)

 

左にSalesforceのブラウザ、そして右にRPAのプログラムを並べてみました。

 

どうやって動かすかは、さまざまなコマンドのようなものがあるのですが、代表的なコマンド「画像マッチング」をご紹介します。
#言い忘れましたが、今回はNTTテクノクロス様でご提供されています「Winactor」というソフトを使っています!
#(ういんあくたー、と読みます)

 

これはブラウザの画面上に

 

「こういう画像があったら、その部分をクリック!」

 

「こういう画像があったら、その斜め下なんピクセルに文字を入力!」

 

のようなもので、今回はそのやり方でデモを作ってみました。

 

例1:「こういう画像があったら、その部分をクリック!」
「ログイン」という画像があったらそこをクリックする、という設定画面です。

 

 

例2:「こういう画像があったら、その斜め下なんピクセルに文字を入力!」
「すべてのフォルダ」という画像があったら、その下なんピクセルに文字を入力せよ、という設定画面です。

 

最後はEXCELでエクスポートされ、それを添付してメールで送って終了、と
まだまだ初歩の初歩ではありますが、実際に使ってみると、いろいろ勉強になります。

 

なおWindowsのタスクスケジューラーを使いますと、毎月月末の何時にこのシナリオを実行!ということができます。
Adminの業務自体を消すことが、APPS PASS Admin部の目下の目標でありますが、
第三回の投稿だけは消えてなくならないようにします。

 

〜 バックナンバー 〜

APPS PASS Admin部 第一回

『クラウドサービスの申込書から「会社の住所」とお申込者の「役職」と「部署名」と「ふりがな」と「個人のメールアドレス」と「会社の印鑑」と「記入日」を取り除いたら・・・』

 


【ニュースリリース】TeamSpirit専用 ICカード・スマートタイムレコーダー『APPS PASS』のICカード・ライセンスが4,000枚を超えました。

ICカード・クラウドタイムレコーダー APPS-PASS
ICカード・スマートタイムレコーダー APPS PASS

株式会社アップス・アンド・パートナーズ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:花戸 俊介、以下アップス・アンド・パートナーズ)は、勤怠管理クラウドサービスTeamSpirit(株式会社チームスピリットが提供)専用のICカード・スマートタイムレコーダー『APPS PASS』の2018年4月1週目の出荷で、4,000枚を超えたことを発表しました。

 

これからも丁寧なキッティング、迅速なサポートを行って、皆様のお役に立てますようサービスの運営を行ってまいります。

 

APPS PASS製品紹介ページ

『APPS PASS』は、スマート・ソリューション・テクノロジー社製「ピットタッチ・プロ2」を端末として使用し、ユーザーがICカード等を端末にかざすことで、出退社打刻や休憩・外出時の打刻を行い、打刻データをTeamSpiritに自動連携することができます。

<株式会社アップス・アンド・パートナーズについて>

株式会社アップス・アンド・パートナーズは、Salesforce AppExchangeのクラウドサービス事業化支援に特化したビジネスコンサルティング企業で、2014年10月に設立されました。現在までの支援社数はsalesforce.com, Inc. 投資先企業を中心に10社を越え、支援先のクラウドサービスを日本国内だけでなく、シンガポール、中国、台湾などアジア地域での展開も支援しています。

http://apps-p.com/

 

 

<TeamSpiritについて>

TeamSpiritは800社、100,000人に利用されている勤怠管理/工数管理/経費精算/電子稟議をセールスフォースのクラウドで一体化したサービスです。「働き方改革」プラットフォーム のコンセプトのもと、面倒な事務作業を劇的に減らし、タイムレポートによるタイムマネジメントを実現することで社員の生産性を劇的に向上し、クラウドとモバイルの活用で時間と場所にとらわれない新しい働き方を実現します。
https://www.teamspirit.co.jp/

 

 

【本件に関するお問合せ先】

株式会社アップス・アンド・パートナーズ 担当 花戸(はなと)

TEL:03-6860-8278 e-mail: press@apps-p.com

 

*チームスピリット及びTeamSpiritは株式会社チームスピリットの登録商標です。
*Salesforce、Chatter、Sales Cloud、Service Cloud、Marketing Cloud、Salesforce Work.com、AppExchange、Salesforce Platform、および関連する全てのロゴは、salesforce.com,inc.の商標です。 
*ピットタッチは、株式会社スマート・ソリューション・テクノロジーの登録商標です。 
*その他各種製品名は、各社の製品名称、商標または登録商標です。


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